看護職員の声Voice of the nursing staff

HOME > 看護職員の声

看護職員の声

船橋二和病院で活躍する看護職員の声です。新卒から中堅・師長までの声を集めています。ぜひご覧ください!

イクメンのイケメン・ナースマン!
船橋二和病院2階中央病棟勤務

PROFILE

S・F

入職年:2010年入職
出身校:帝京平成大学
出身県:東京都

職場の雰囲気はいかがですか?

急性期病棟としてバタバタしていますが、その中でもチームワークがしっかり取れるように、日々の コミュニケーションは笑いを大切にしている、とてもステキな雰囲気の職場です。

子育てしながらの仕事はいかがですか?

子供の用事に合わせてシフトも組んでくださるし、チームの中でも急病(子供)の時は、配慮し合えているため、子育てはしやすい環境だと思います。

育児休暇を取ろうと思ったきっかけは?

長男(次男の誕生当時は1歳11ヶ月)も甘えたい時期。近所に妻の実家もあるが、長男のケアを考えるとやはり必要なのはパパかなと思いました。
また、長男の時にじっくり見れなかった新生児期、乳児期の表情や様子を見たかったので、次男誕生という大きなイベントに、父親として参加したかったからです。

育休期間中はいかがでしたか?

長男の慣らし幼稚園の送り迎えをしました。週に1回午前中は慣らし幼稚園で完全に一緒についていないといけないので(妻は新生児である次男を連れていくわけにはいかず)。
育休はイメージしていたより忙しかったです。一日を過ごすことが精一杯でした。家事をする+子供の要求に答えること。育児+仕事をしているママさんナースはすごいと思いました。

育児休暇をとって、自分が変わったことは?

家における家事、育児は仕事と同じ評価を受けていいなと思いました。大変さが身にしみました。妻が安心してくれていたので、ママ休みの時間を設けてあげるのは大事だと思います。
職場に復帰した時にメンバー全員が気持ちよく迎えてくれました。自分も職場における妊婦さんへの声かけが以前より配慮できるようになりました。

皆さんへのメッセージをお願いします。

家族と一緒にいたい、新しい命が誕生したその時に立ち会いたい、「そこにいてくれる」家族として 男性が育児休暇をとることは意義があると思います。

プライベートも充実!
船橋二和病院2階中央病棟HCU勤務

PROFILE

K・M

入職年:2008年入職
出身校:日本大学医学部附属看護専門学校
出身県:千葉県

なぜ、船橋二和病院に就職したのですか

自宅の近くということもあり、幼い頃からお世話になっている病院でした。
国家試験に合格し、健康診断を受けた後に募集事項を頂きに行ったのがきっかけでした。

職場の雰囲気はいかがですか

私の配属している病棟は急性期病棟ということもあり、日々忙しく大変なことも沢山ありますが、スタッフ間のコミュニケーションを大切にし、
とにかく明るく笑顔があふれている活気ある職場です。

「やりがい」は何ですか

地域を支える総合病院として、看護師、時には一人の人として患者さんや家族の思いに寄り添い尊重できるよう、
医師や他職種とも連携を取り、医療や看護を実践できていることに「やりがい」を感じ、誇りを持って仕事をしています。
また、学会での研究発表や新卒の研修担当、学習会の講師なども任され、学んできたことを生かす機会にも恵まれており、
自身の「やりがい」に繋がっています。

プライベートの過ごし方は?

音楽がとても大好きなので、北は北海道、南は沖縄までライブやフェスに行ったりしています。
食べることや、お酒を飲むことも大好きなので、旅先では楽しみの一つになっています。
あとは、自宅でのんびり自分の好きなことをしている時間も欠かせないです。

看護職の皆さんへのメッセージをお願いします

船橋二和病院は、スタッフ一人一人の考え方や思いを尊重し、温かく見守り支えてくれる環境があります。
それが現場へとつながり、患者さんや家族の支えとなれるよう、医師・看護師だけではなく、他職種とも連携を大切にし、
チーム医療を実践している病院だと思います。
いつの日か、皆様と一緒に働ける日を心から楽しみにしています。

私達と一緒に船橋二和病院で働いてみませんか?
皆様からのお申込み・ご応募を心よりお待ちしております!